千羽鶴について色々質問を頂きました。
まとめてこちらでご案内させていただきます。
Q: 千羽鶴の箱はいつまでサービスセンターに置いてありますか?
A: 未定です。会社と相談の上、こちらのウェブから決まり次第ご連絡させていただきます。
Q:イベント後の千羽鶴の使い道について
A:出来上がった千羽鶴の写真を撮り、後に応援メッセージを書き込んだノートと一緒に、仙台空港に寄付させて頂こうと考えています。これについては決まり次第後日ウェブでお知らせ、報告いたします。
また折った千羽鶴は、ドバイで募金に協力いただける企業や団体で飾らせていただいたり、他のイベントで利用させていただきます。
Q:針と糸で繋げて行く作業をお手伝いしたいと思います。いつ、どこで行われますか?
A: 一箇所にいついつ集まってというのは今のところ予定はしておりません。残された日にちが非常に少ないため、出来上がった鶴をその都度繋げていくのが得策と思います。
そこで、サービスセンター前のコスタカフェで、個人、もしくは数人で集まって作業していただくのが一番効率が良いのではないかと思います。
サービスセンター前のカフェなら、作業していればすぐに目につきますので、後で来られた方もそこにジョインしていただき皆さんで作成していただければと思います。
Q&Aは以上です。
さて、千羽鶴ですが個人的に最後の段階まで仕上げた経験のある方は少ないかもしれません。
糸が細すぎると切れてしまうというご意見を頂いており、細い糸を2重にするか、太めの糸での作業がいいかと思います。
また、糸の長さも上で繋げれる様、長めに取っていただくのがいいかもしれません。
私も個人的に最後まで仕上げたことが無いので、千羽鶴作成のガイダンスのリンクを貼り付けておきます。
参考にしてみてください。
千羽鶴の折り方ガイダンス
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